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エナジースイッチの目的 〜何のために、なぜ存在するのか〜
エナジースイッチの価値観 〜譲れない信条、大切にする働き方〜

誠実であり、信頼を育む

エナッチに期待をかけてくれるクライアント、協働するパートナーを絶対に裏切りません。
それはすなわち、クライアントのためになる価値あるものを提供すること。
それはすなわち、商売ではなくエナッチが役立てるかが判断軸であること。
それはすなわち、我々の言動が一致しているということ。
外に向けて発信していることは自らも努めて内在化し、意識して実践する、その姿勢がエナッチにおける“誠実”です。
その先にある利益が、我々の通信簿だと考えます。

ありがとうとごめんなさいの幅を広く持つ

お互いの幅が広ければ、隙間ではなく重なりが出来、そこにチームシナジーが生まれます。
他人や環境のせいにしている限り、自分自身でなんとかしようという気持ちが生まれません。
電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも、すべて自分のせいというのが、エナッチにおける“幅”です。
すべての問題は100%自分の中に原因があると心得、あなたから始めてください。
エナッチでは、領域侵犯は大歓迎です。

オープン&フラットコミュニケーション

配慮と遠慮は違います。
感謝と尊敬の気持ちをベースに「みんなのためによかれ」ということに立脚した建設的でポジティブな議論をしましょう。
返り血を浴びるほどの心が震えるぶつかり合い、そこに上下関係や立場は関係ありません。
直接言えないなら、陰でも言わないでください。
そんなスタイルがエナッチにおける“コミュニケーション”です。
常にお互いが関心を持ち合い、最高のチームをつくりましょう。

仕事を楽しみ、誇りを持つ

面白いやり方で仕事をし、楽しめるように工夫してください。
そのために、作業ではなく仕事をしてください。
そのために、仕事にこだわりを持ってください。
そのために、誰もができるような当たり前のことを、誰もができないくらい徹底してやってください。 地味な努力を積み重ねることが大切です。
その積み重ねの中で創意工夫をし、改良改善を続けていけるのです。
自分で付加価値をつけて意味を見出す、与えられた仕事ではなく自ら創り出す仕事、それがエナッチにおける“仕事”です。

成果の渦中にいる

今日一日精一杯働いたか、今日やったその仕事を誰か買ってくれるか、日々振り返ってください。
「出来ない」「無理」は逃げであり、であれば、その理由を解決してください。
能力は未来進行形ですから『今日の自分は昨日の自分に勝つ』と決め、勇気を持って自分を疑い進歩を重ねてください。
インスピレーションが湧くのは、頭が仕事でいっぱいになっているからです。
目標を達成するのは当然ですが、たとえ達成できなかったとしても、その時に悔しさがこみあげるかどうかが大切です。
原価意識と採算意識を常に持ち、スピードと質を両立する、それがエナッチにおける“成果”です。

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